Light and Small カンパニーは、デザイン会社graphicmanから生まれました。
地球上の人間の生活と社会の関係から、自然現象と環境を考え、世の中のあらゆるものを限りなく「軽く」「小さく」して生きていこう、という「心」のコンセプトを持ちいた会社です。
最終目的は、「たった一つの手持ちカバンを持って世界一周をしよう」です。
そのカバンは、自転車になったり、イス・テーブルになったり、最小限のコストとエネルギーで生きていける夢を描いています。
なるべく軽く、なるべく小さく、すれば、もっと世界は変わる、もっと自由に優しくなれる、そしてみんなが幸せになれることを夢見ている会社です。
代表 坂本廣樹・広太郎